挨拶・理念
挨拶

代表取締役 社長
山本 広昭
「エンプラ押出成形のパイオニア」
弊社は、1960年の創業以来45年に亘りエンジニアリング・プラスチックスの押出成形専業メーカーとして、社業の拡大に努めて参りました。
1974年からはポリエステル熱収縮チューブの押出事業を加え、さらなる押出成形技術の拡充に努め、その後も異形押出や固化押出(丸棒・厚板)・二色押出と一貫した押出成形品の総合メーカーとしての地位を築くべく努力して参りました。
最近は、PEEKやPIなどスーパーエンプラの押出成形の実績も増え、「エンプラ押出成形のパイオニア」として認知されてきたその企業イメージに相応しく、さらなる技術革新と信頼性の向上に努める所存です。
今後とも、一層のご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
経営理念
社業の発展を通じ社会に貢献する
- お客様に満足のいただける商品・サービスを提供し、信頼を勝ち取る。
- 社員に安定した生活と、働き甲斐のある職場を確保し、活力に満ちた企業にする。